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熟女・人妻体験談まとめブログ

スジみち

お隣と不倫体験談4

私自身も興奮の限界だった。私は彼女の言葉に一気に冷静な演技を放棄し、自分だけまだ着込んだままだった薄いローブをもどかしく脱ぎ捨てた。ベッド脇のパネル部分に用意しておいた持参のコンドームを取り、袋を破る。装着しようとしてふと気がつくと、彼女が私の股間を惹きつけられたように凝視していた。考えてみれば彼女はこの瞬間ようやく私のペニスを目の当たりにした訳だ。浮気、という行為に縁のない人生を歩んできたという彼女にとって、それは初めての「自分の付き合っていない相手の性器」の筈だ。私は彼女の視線に再び嗜虐心を刺激され、ペニスを彼女に見せつけるように体の向きを変えた。

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お隣と不倫体験談3

恥ずかしがっている事に気がつき、その可愛らしい様子に却って嗜虐心を刺激される。半ば衝動的にシーツを剥がし、頬に手を回してこちらを向かせる。横寝の姿勢だった彼女が、ごろり、と仰向けになり、ベッドに手脚を投げ出す。戸惑うような、怯えるような彼女の顔。動悸が痛む程激しくなる。奪うようにして唇を重ねる。舌先で唇をなぞると、小さく彼女の口が開く。舌を挿し入れ、咥内を食むと、おずおずとした様子で彼女の舌が絡んできた。暫くディープなキスを愉しみ、そっと離れる。彼女が吐息をつき、僅かに陶然として見える目で私を見上げる。「抱いて」熱っぽい声でそう言われ、一気に頭に血が昇るのを感じた。

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お隣と不倫体験談2

仕事の用事、と言い訳をし、私は家をでた。そのまま近くの無人有料パーキングへと歩き、昨日から停めてあるミニバンへと乗り込む。私は車を走らせ、出来るだけ知った顔に出くわさないで済みそうな、遠方のショッピングモールを目指した。買い込んだモノは、車内でコトに及んだ場合を想定した、実に下心満点の品々。リアスペースに広げたり、リクライニングしたシートに被せたりを想定した厚地のキルト。ティッシュとティッシュボックス。ウェットティッシュ。ダストボックス。窓を塞ぐサンシェード。申し訳程度に「ドライブ」を想定したクーラー袋。そして、「彼女」の銘柄の煙草を1カートン。
子供のようにわくわくしながら、青年のようにときめきながら、そして、実年齢に相応しく妄想を逞しくしながら、自宅近くへと取って返す。待ち合わせの喫茶店に30分以上早めに車を止めた時、すでに彼女は店内から私に軽く手を振ってくれていた。

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お隣と不倫体験談1

蛍族同士の親近感で話すようになった隣の奥さん、てのが居るんだけど。ちょっと関係深まりそうな予感でどきどき中で、誰かに聞いて欲しい気分なんだが。
では・・・
まずは最初の経過から。自分は結婚5年目の34歳。子供は無し。妻は嫌煙家で煙草はベランダで吸わされる。隣の夫婦とはたまにすれ違う程度の付き合いだったが、いかつい旦那と小柄で可愛い系奥さんの組み合わせがちょっと可笑しくて印象に残ってた。
最初に奥さんとベランダで出くわしたのは今年の春先。夜11時を大分まわって日付が変わるのも近いかなという時間だった。自分はベランダの手摺に顎を乗っけてだらーっとぼけーっと煙草をふかしてた。ガラガラと音がして隣のベランダに人が出てくる気配がしたんで、隣の旦那だろう、と思い込んで無造作に覗き込んでみた。そしたら、意外にもびっくりした顔で煙草咥えた顔をあげたのは、奥さんの方だった。

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物凄い経験8

「今度はこちらから連絡するから、携帯の番号を教えてよ。もういいでしょ。いつも一方通行なんだから。」
ベッドに戻り、番号をメモしてくれました。その時、おばさんの携帯が鳴りました。
一瞬ギクッとした表情になり、やけに丁寧に言い訳がましく応対しています。
「ハイ、わかりました。すぐ参ります。」と、言って切りました。
「N君ゴメン、仕事のトラブルがあったの。でね、これから行かなくちゃならないの。」
僕は不機嫌な顔で「これから楽しもうと思ってたのに、まだまだなのに。」「イイ子だから、ダダこねないの。」

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物凄い経験7

僕をベッドの傍らに立たせたまま、ゆっくり唇が乳首に触れました。なんとも言えぬ快感が脳に走りました。
チロチロ舌が下がり半勃起状態のペニスの布越しに口で甘噛みです。それだけでもうはみ出さんばかりにギンギンです。
そのままベッドに倒され、足を大きく上げさせられチングリ状態で玉袋を剥き出しにされ、一つづつ玉を口に入れました。
「見える?見ててくれる?貴方の玉も穴も好きよ。」玉から穴に舌が向かい、前に戻りペニスを取り出し玉から裏筋をズルズルと舐め上げます。
69の形になり紐ショーツが顔の上に乗りました。紐がオマンコに食い込んでいます。

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物凄い経験6

S子おばさんからの電話は、1週間後でした。「約束通り出してないでしょうね。今夜すべて吐き出すのよ。」
とあるマンションの一室のチャイムを鳴らしました。中から出てきたのは、スタイルがよく色っぽいおばさんでした。
S子さんに背中を押され、中に入れられました。「N君、頑張ってネ。M江さんも楽しんでネ。じゃあよろしくね。フフフ・・」
S子さんはそう言い、そそくさと帰っていきました。

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物凄い経験5

「先に出てチョット待ててね。」僕はバスタオルを腰に巻き、ビールを飲みながら思いました。
(今日はどんな趣向だろう。でも小さなバッグ一つしか持ってなかったしなァ。)
「お待たせ。」頭と体にバスタオルを巻いて、スッピンで現れました。
これまで化粧が剥げ落ちた顔は見たことがあるけど、まったくの素顔は初めてです。

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物凄い経験4

着付け教室の先生、A子さんの素晴らしいオマンコの余韻に浸り質問しました。
「先生のあそこ、どうなっているんですか?」
「判らないのよ。いつも逝きそうになると自分でも痺れてああなるの。若いときはもっと凄かったのよ。こんな貧弱な体でも男が離れないのは多分このオメコのせいね。」
「僕、あまり女の人と経験は無いんですが、先生のようなオマンコは初めてです。物凄く感じました。良ければ又お願いしたいです。」
「フフフ、S子さんさえよければいつでも良いわよ。」
そんなやり取りをしていると、襖が開きました。

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物凄い経験3

おばさんが先ず僕の体を優しく愛撫してくれます。さっきの薬?が効いてきたのか体中熱くなり凄く敏感になったような気がします。
パンティの上からさわさわペニクリを触られるとむくむむと勃起してきました。
リリさん・「まあ、ペニクリちゃん感じてるわ。私にも触らせて。」ついに参加してきました。
上半身はおばさんに舐め回され、下半身はリリさんのものです。リリさんの舌技はこれまた絶妙です。

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