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欲求不満の人妻

Kは配達のために、とある住宅街のある家の前で車を止めた。
秋の午後のやわらかい日差しが射していた。
車から降り、荷物を持って玄関のチャイムを鳴らした。何の返事もない。
(やっぱりお留守か。しょうがないな。)
Kはそう呟きながら不在伝票をポストに入れた。

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こういう住宅地の新しい家は、若い夫婦が住んでいてローン返済のためにほとんどが共稼ぎである。
夫婦共に仕事が忙しくデパートに買い物に行く時間もないのでお買い物は通販が多い。
また夫は帰りが遅いのでSEXの回数も少なく、妻は欲求不満というのが一般的である。「
出会い系サイトでも欲求不満の人妻です」っていうのをよく見かける。
Kはふと庭に目をやると物干し竿に悩ましげなお揃いの赤いパンテイーとブラジャーが干してあるのに気が付いた。
この家の若い人妻のものであろう。
ここの若い奥さんも赤い下着を身に付けているということは欲求不満の表れで、きっとで毎日身体が疼いて、自分で慰めているのであろう。
Kは以前にも一度この家に配達に来たことがあり、その人妻と会話を交わしたことがあるがK好みのなかなかの巨乳でフェロモンをぷんぷんと周りに放出している色香漂う美しい30歳ぐらいの人妻である。
Kはその日の夕方、再度配達のためにこの家に訪れた。家に人の気配がしたので玄関のドアを開け、中に入った。
「ごめんください。宅配便です。昼間お留守でしたので」
「あっ!宅配便さん。まあ、どうしましょう。明日でもよかったのに。私これからお風呂に入るところで今裸なの」
「えー!」
(これはまいったな、どうしようかな)すると女は
「あっ、じゃぁ、ちょっと待って。しかたがないわね」
と言いながらなんと恥ずかしそうにバスタオルを身体に巻いて印鑑を持って玄関先に出てきた。Kはその悩ましい姿に驚き、一瞬立ち尽くしてしまった。
女はKのそばに来て
「はい」
と言って、印鑑を渡した。目の前に豊かな胸の谷間が見える。
女はバスタオル一枚である。バスタオルをはずせばそのナイスバデイの美しい裸体が見える。
女はむんむんとフェロモンを放出しながら恥ずかしそうにKを見た。
でもそれはKを挑発しているかのようだった。
Kはたまらなく興奮を覚え、欲情を抑えきれなくなってしまった。
Kはついに理性を失い、その豊かな胸の谷間に手を伸ばし、乳房に触れてしまった。
「奥さん!」
「あっ、何をなさるの」
女が身体を引いたその瞬間、女がわざとバスタオルをはずしたのか、はらりとバスタオルが身体からはずれて床に落ち、女は全裸になってしまった。
豊かな乳房、しまった腰つき、白く悩ましい太腿にふさふさした黒い繁みが際立って見える。
「あらぁー!」
「お、奥さん!」
Kはナイスバデイの全裸姿を見て、さらに興奮してしまった。Kは女に抱きつき、その豊かな胸を揉んだ。
「いや、お願い。止めて下さい」
「奥さん」
Kの手は次第に下に行き、ついに黒い繁みの中のオマ○コに指をいれた。
「だ、だめです!」
しかし、女は抵抗するどころか言葉とはうらはらに身体は反応して感じてしまい、もう立っていられなくなりその場に座り込んでしまった。
「ああ、だ、だめです」
「だめじゃないでしょう。ほら、奥さんのオマ○コもうこんなにグチョグチョに濡れて、僕のおちんちんの受け入れ態勢ができているじゃない。僕が奥さんを慰めてあげるよ」
「ああ・・・・・だ、だめ」
Kは熟しきった妖艶な女の身体を嘗め回した。
「ああ、だっ、だめ。感じちゃう」
女は身体をくねらせた。
「ああ」
「奥さん、もう入れちゃうよ」
「ええ、分かったわ。でも優しくしてね・・・・」
女は自らその悩ましい太腿を開いた。Kは男根をすでにグチョグチョに濡れたオマ○コについに挿入した。
「あう・・・はぁ」
「ああぅ」
女は恍惚の表情を浮かべた。
「ああ・・・・・いい・・・・いいっ・・・・」
男は激しく腰を前後に振る続ける。女もそれに合わせて腰を振る。陰毛が絡み合い、汗が滲む。
「ああ・・・すごいわ、久しぶりだわこんなの」
女は突然の出来事にすごい刺激を感じ激しく燃えてしまった。
「奥さん、すごくしまりが良くて気持ちがいいよ」
「あなたのも固くてすごいわぁ」
(今日はなかなかいい男が引っ掛かったわ)
「ああ・・・いいわぁ」
女は髪を振り乱して激しく悶え狂う。
「奥さん、いっちゃうよ」
「ああ、私もいきそうよ」
「あっあっ、いくう・・・」
女の身体がガクガクと小さく震えた。
しかし、その快楽の代償はKにはあまりにも大きかった。そこへ突然隣りの奥さんが回覧版を持って訪ねて来たのである。
「ごめんください。奥さん回覧版です」
隣の奥さんはそんな光景が繰り広げられているとは知る由もなくいきなりドアを開けた。
「まぁ!奥さん。いったい何をなさっているの」
「あら、お隣の奥さん。ごめんなさい、こういう事情で今ちょっと手が放せなくて」
「ああ、そういうことね。じゃぁ、ちょっと私もお手伝いしてあげますわ」
隣の奥さんはそう言うと服を脱いで全裸になった。全裸になり、
「今度は私と代わって」
と言いながら男の上に乗り、ペニスを摩り始めた。
「えっ、ちょっと!またするの」
「そうよ、あなたはSEXしたいんでしょう。いくらでもお相手をしてくれる欲求不満の奥さんたちがいるわよ。今呼んであげるわね」
隣の奥さんはそう言うとKに抱きつきながら携帯電話で近所の奥さんたちに電話をして呼び始めた。
「ねえ、今けっこういい男が引っ掛かったわよ。ちょっと来てよ」
「ちよっと、止めて。た、助けてくれー!」

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